テキスト版

≪美浜本館 ミニ企画≫
本屋大賞のご紹介

年1回の選考会(月)前後には、その回の候補作品をミニ企画コーナーで展示しています。
どうぞご利用ください!

受賞回 本屋大賞 ノミネート作品
22回(2025年) 『アルプス席の母』(小学館) 早見和真

『カフネ』(講談社) 阿部暁子

『禁忌の子』(東京創元社) 山口未桜

『恋とか愛とかやさしさなら』(小学館) 一穂ミチ

『小説』(講談社) 野崎まど

『死んだ山田と教室』(講談社) 金子玲介

『Spring (スプリング)』(筑摩書房) 恩田陸

『生殖記』(小学館) 朝井リョウ

『成瀬は信じた道をいく』(新潮社) 宮島未奈

『人魚が逃げた』(PHP研究所) 青山美智子



本屋大賞 受賞作一覧

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受賞回 受賞作
22回(2025年)『カフネ』阿部暁子
21回(2024年)『成瀬は天下を取りにいく』宮島未奈
20回(2023年)『汝、星のごとく』凪良ゆう
19回(2022年)『同志少女よ、敵を撃て』逢坂冬馬
18回(2021年)『52ヘルツのクジラたち』町田そのこ
17回(2020年)『流浪の月』凪良ゆう
16回(2019年)『そして、バトンは渡された』瀬尾まいこ
15回(2018年)『かがみの孤城』辻村深月
14回(2017年)『蜜蜂と遠雷』恩田陸
13回(2016年)『羊と鋼の森』宮下奈都
12回(2015年)『生き残った者 (鹿の王:上)』上橋菜穂子
11回(2014年)『村上海賊の娘 上巻』和田竜
10回(2013年)『海賊とよばれた男 上』百田尚樹
9回(2012年)『舟を編む (光文社文庫:[み24-2])』三浦しをん
8回(2011年)『謎解きはディナーのあとで [1]』東川篤哉
7回(2010年)『天地明察』冲方丁
6回(2009年)『告白 (双葉文庫:み-21-01)』湊かなえ
5回(2008年)『ゴールデンスランバー』伊坂幸太郎
4回(2007年)『イチニツイテ (一瞬の風になれ:1)』佐藤多佳子
3回(2006年)『東京タワー : オカンとボクと、時々、オトン』リリー・フランキー
2回(2005年)『夜のピクニック (新潮文庫:8033, お-48-6)』恩田陸
1回(2004年)『博士の愛した数式』小川洋子

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