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図書館でご利用いただけるサービスの一覧です。
なお、図書館では図書館利用に支障のある方々へ、利用相談、代行検索、利用援助など各種サービスを行っています。ご不明な点などがありましたら各館カウンター窓口へお気軽にご相談ください。
| 図書館サービス | 学部生 | 院生 | 教員 | 職員 | 学外者 | ||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 通学 | 通信 | 通学 (修士) |
通学 (博士) |
通信 | 専任 | 非常勤 | 専任 | 非常勤 | 卒業生 | 一般 | |
| 図書の貸出予約 | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ||
| 図書の転送予約 | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| コピー機の利用 | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 購入希望(リクエスト) | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ||
| 紹介状の発行 | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | |||
| 学外文献複写依頼 | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ||
| 現物貸借依頼 | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ||
| 学内文献転送 | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ||
| 電子リソースの学外利用 | ○ | 一部〇 | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ||
| 図書の郵送貸出 | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | |||||
| 文献の郵送 | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | |||||
| 国立国会図書館デジタル化資料 送信サービス |
○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ||
| AVホール等の貸出 | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ||
| 図書館サービス | サービス内容 | 料金 | 備考 |
|---|---|---|---|
| 図書の貸出予約 | 貸出中の図書に対し、返却後優先的に借り出しできるようにするための予約。 | 無料 | |
| 図書の転送予約 | 学内他館に所蔵する在架の図書に対し、キャンパス間の転送便を利用して図書を搬送し、優先的に借り出しできるようにするための予約。 | 無料 | |
| コピー機の利用 | 館内に設置されたコピー機(カード式・現金式・ICカード式(学内者専用))の利用。 | 有料 | 1枚10円 |
| 購入希望(リクエスト) | 本学図書館に所蔵されていない図書や視聴覚資料について、購入をリクエストする制度。(雑誌は対象外) | 無料 | 購入可否結果はメールや掲示で告知 |
| 紹介状の発行 | 利用者が他大学図書館等に直接訪問し、所蔵された図書等を閲覧するため、当該利用者に対し「紹介状」を発行する。 | 無料 | 訪問日程の特定が必要 |
| 学外文献複写依頼 | 他大学図書館等に所蔵の雑誌等の文献コピーを本学図書館に郵送してもらい、それを利用者に提供する。 | 有料 | 相手館の定めによる複写料金+送料利用者負担 |
| 現物貸借依頼 | 他大学図書館等に所蔵の図書を本学図書館が借り受けし、それを利用者が館内利用する。 | 有料 | 往復送料利用者負担 |
| 学内文献転送 | 学内他館に所蔵の雑誌等の文献コピーを転送してもらい、それを利用者に提供する。 | 有料 | 1枚10円 |
| 電子リソースの学外利用 | 自宅等の学外から、図書館が契約している電子ブック・データベース・電子ジャーナルをVPN接続または学認により利用する。 | 無料 | |
| 図書の郵送貸出 | 本学図書館に所蔵の図書を、自宅へ郵送貸出する。 | 有料 | 往復送料利用者負担 |
| 文献の郵送 | 本学図書館に所蔵の雑誌等の文献コピーを、自宅へ郵送する。 | 有料 | 複写料金+送料利用者負担 |
| 国立国会図書館デジタル化資料送信サービス | 国立国会図書館でデジタル化した図書や雑誌のうち、絶版などで現在手に入らないものについて、国立国会図書館館の承認を受けた大学図書館等において閲覧できるサービス。 | 無料 | 美浜本館と名古屋分館で利用可能 |
| AVホール等の貸出 | AVホール(美浜)やグループ閲覧室等(美浜・半田)を事前予約により貸出する。 | 無料 |
本学図書館では図書館利用に支障のある方々へ、利用相談、代行検索、利用援助など各種サービスを行っています。また障害に応じて個別対応を行っています。ご不明な点などがありましたら各館カウンター窓口へお気軽にご相談ください。
<日本点字図書館について>
本学図書館が会員登録をしています。検索結果から図書館カウンターで貸出申込みをします。1回の申込みにつき、点字図書3タイトル、点字雑誌の場合は無制限、録音図書10タイトル、録音雑誌(バックナンバー)の場合は無制限で申込みできます。貸出期間はお手元に届いてから2週間です。点字の学習参考図書は3ヶ月まで貸出できます。
※利用を希望する場合は、カウンターで相談してください。
また、国立国会図書館「データ送信承認館」となっており、国立国会図書館が全国の図書館等から収集した視覚障害者等用データ(音声デイジーデータ、点字データ等)を、視覚に障害のある学生に、館内パソコンを利用してデータを提供します。(個人会員にとして会員登録する場合は、直接インターネットの国立国会図書館サーチを通じてデータのダウンロードができます。)
<リンク集>